プラムのコンポート作り 今年最後の(?)プラムのコンポート作りです。 ゴムパッキン付きの保存容器は簡単に脱気が出来るので、ガラス瓶の中は真空状態になっています。 常温で1年間保存できるので、プラムのない季節でもフタを開けると、初夏の香がお部屋の中に漂ってきて、嬉しくなっちゃって、元気になります。 今年は、ファーム武岡の杏やプラムが不作で・・・(遅霜の影響でした)何時もの年と比べると、瓶詰めの保存食の数が少なくて、お台所の棚が寂しい気がしています。 « 前の記事 次の記事 »